日本遺産 御周印めぐり
日本遺産を巡り、その土地ならではの物語に出会う旅へ。
「日本遺産 御周印(ごしゅういん)めぐり」は、日本各地の日本遺産を訪れ、それぞれのストーリーや地域の魅力に触れながら、記念となる「御周印」を集める周遊企画です。
御周印とは、日本遺産を構成する地域ごとに発行される特別な記念印で、日本遺産の認定ストーリーや文化、歴史、人々の営みに触れた証として受け取ることができます。神社仏閣の御朱印とは異なり、日本遺産の「物語」を巡ることを目的とした新たな旅の楽しみ方として注目されています。
近江八幡市は、日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」「1300年つづく日本の終活の旅 ~西国三十三所観音巡礼~」の構成地域のひとつです。長命寺や観音正寺とともに育まれてきた歴史や文化を感じながら、日本遺産の魅力を体感することができます。
御周印を手に、日本遺産のストーリーを辿る旅に出かけてみませんか。各地域ならではの文化や風景との出会いが、旅をより特別なものにしてくれます。
御周印の販売場所や押印場所はこちらからご確認ください。











