条件指定で探す
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
現在の検索条件
検索結果
- 並び順
- 人気順(週間)
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
びわ湖よし笛ロード
琵琶湖・ヨシ原を駆け抜ける絶景サイクリング
近江八幡市駅から琵琶湖最大の内湖である西の湖(にしのこ)のほとりを走り、安土へと続くサイクリングロード。ここには琵琶湖一帯に群生するヨシ原と田園風景が広がり、遠くの山々までも見渡せる広々とした風景を楽しむことができます。そんな風景のなかを自転車で駆け抜ければ気分爽快!コースは全長約26kmもあり、走り応えも充分です。アップダウンの少ない一本道は初心者にもおすすめで、道の途中にはベンチも設置されているので、ゆったりと自分のペースで進むことができます。自転車をレンタルして、気軽にサイクリングを楽しんでみてはいかがでしょうか。
- 近江八幡郊外エリア

北川湧水
湧水が語る、まちのやさしい時間。
北川湧水は、近江八幡市の自然が育んだ澄みきった湧き水が静かに流れ出す癒しのスポット。古くから地域の生活を支えてきた清水は、訪れる人に清らかな空気を届けてくれます。四季ごとに異なる表情を見せる景観が魅力。耳を澄ませば聞こえる水音が、心をそっと整えてくれます。散策の途中に立ち寄れば、自然の恵みを身近に感じられる静かな癒しの場所です。
- 安土エリア

永源寺温泉八風の湯
臨済宗大本山永源寺の門前に位置する、素晴らしい大自然に囲まれた永源寺温泉「八風の湯」。旅館のようにゆったりくつろげる日帰り温泉です。観光の途中に、お気軽にお立ち寄りください。おもてなしの心でお待ちしております。
- 近江八幡郊外エリア

ASOBIWA
琵琶湖をハワイ化計画へ!
マリンスポーツ、サイクリングなど動力を使わないアクティビティ。近江八幡の観光資源を最大限に発信し、地域の活性化とお客様の満足度を向上させ、自店の発展へとつなげるよう頑張ります。
- 近江八幡郊外エリア
びわこ沖島ぐらし体験ツアー
びわこ沖島の沖島の伝統的な行事である「左義長祭り」。左義長祭りの準備・当日のお祭りを島民の方と一緒に体験し一緒に体験し、沖島での暮らしに触れてみませんか。
びわこ沖島ぐらし体験ツアー 〜左義長祭りとともに〜びわこ沖島で受け継がれてきた伝統行事「左義長祭り」。その準備から当日のお祭りまで、島民の皆さんと一緒に体験し、琵琶湖に浮かぶ暮らしの島・沖島の魅力に触れる特別なツアーです。日本で唯一、湖に人が暮らす島・沖島の暮らしを深く知りたい方、移住に関心のある方におすすめのプログラムです。■ 出発日2026年1月10日(土)※1泊2日、2泊3日の2コース■ 募集締切2025年12月26日(金)※定員になり次第締め切り■ 募集要項対象:沖島の暮らしを体験してみたい方、移住に関心のある方■定員募集組数:2組(定員になり次第締め切り)※1泊2日、2泊3日コースを合わせて2組(1組2〜3名)■集合場所:堀切港■集合時間:1月10日(土)12:00 ※堀切港より定期船にて沖島へ移動します■ プログラム(予定)島内案内・暮らしの紹介左義長祭りの準備(一部)左義長祭りの見学※プログラム内容は予告無しに変更となる可能性があります。■ 旅行代金(お一人様あたり)1泊2日:9,500円2泊3日:14,000円※旅行代金に含まれるもの:沖島での宿泊費、往復船賃、プログラム参加費、食事代(コース問わず1日目の夕、2日目の昼分のみ)※旅行代金に含まれないもの:堀切港までの交通費、上記以外の食費■ 宿泊場所沖島民泊 湖心koko(近江八幡市沖島町250−1)※和室バス・トイレなし(共有のバス・トイレ・キッチン付き)今回ご利用いただく宿泊施設は民宿です。鍵はかからず、ふすまで仕切られたお部屋をご利用いただきます。性別の異なる参加者が隣の部屋をご利用になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。民宿のスタッフは女性です。■ お問い合わせ・お申し込み株式会社 日本旅行草津支店(旅行企画・実施)TEL:077-562-6001申込フォーム:https://va.apollon.nta.co. jp/okishimakurashitaiken/詳細はこちら→https://dan-dan.com/okishima-tour/img/tour4.pdf■ 主催・協力主催:滋賀県市町振興課 株式会社ダン計画研究所 旅行企画・実施:株式会社日本旅行協力:近江八幡市、沖島小学校、沖島町自治会、沖島町離島振興推進協議会、沖島学区まちづくり協議会、沖島漁業協同組合
- 近江八幡郊外エリア

岩戸山十三仏
巨石の山に、静かに佇む石仏群
岩戸山十三仏は、近江八幡市の岩戸山の斜面に静かに佇む石仏群です。聖徳太子が刻んだと語り継がれる神秘的な磨崖仏群で、山頂近くの巨岩に仏が整然と並び、古代は祈りの場として地域の人々に守られてきました。参道には石段が続き、木漏れ日の中を歩くと、太子信仰と山岳信仰が重なり合う独特の静けさに包まれます。歴史と自然が調和するこの地で、太子伝説に触れるひとときを過ごしてみませんか。
- 近江八幡郊外エリア

梅の川
ゆったり歩くほどに、懐かしさが満ちてくる
梅の川は、織田信長がこの地を治めた時代には、安土城の麓に寄り添う静かな里川として 茶の湯に用いる水としても好まれたと伝わります。現在は水量が減り、季節によっては川が枯れることもありますが、かつて信長が求めた「清らかさ」を想像しながら歩くと、歴史の余韻がより深く感じられます。安土城跡とあわせて巡れば、戦国の息づかいと現代のまちの静けさが重なる特別な "とき" を味わえます。
- 安土エリア



