長光寺 柴灯護摩(さいとうごま)・人形供養と曼荼羅(マンダラ)展

長光寺(花の木寺)秋の恒例行事

小小 長光寺門前.jpg

2020年 11月22日 10時~16時

聖徳太子により建立された寺院で、古くは武佐寺とも呼ばれ、南北朝の乱期には、後光厳院が3度行幸、12代将軍”足利義晴が京乱を避け当寺に居留している。また、ハナノキ(花の木)として知られます。長光寺の花の木は高さ約15メートル、周囲約3メートルの巨木で、大正11年に近江八幡市の天然記念物に指定されています。長光寺(市内長光寺町694)  https://cyokoji.com/

 

花の木の紅葉に合わせ、以下行事を開催されます。どなたでもお気軽にお参りください。

11月22日(日)10時~16時
・仏画.書.曼荼羅展 (この日限りの朱印もあります)
・紫灯護摩(祈願護摩)・お焚きあげ供養   13時~


【人形供養】*ひな&五月人形、ぬいぐるみ、鯉のぼり、日本人形、写真、
*お焚き上げの人形は当日午前中までにお届けください(郵送も可)
*必要事項(住所、氏名、電話番号、人形の種類)を記入ください。
*供養料は、ミカン箱の大きさで3千円を目安とします。

【その他】
・駐車場は隣に臨時駐車場を併設しています。(マルシェも同時開催:本年は持ち帰りのみ)

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