■ 水郷と古き商家のたたずまい|一般社団法人 近江八幡観光物産協会

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祭りと伝統行事

祭りと伝統行事

近江八幡市には古から今日に至るまで、毎年決まった時期に特定の人員で構成された「火まつり」が市内各地で開かれています。
これを「近江八幡の火祭り」と称し、平成4年には国の無形民俗文化財に選択されるなど、学術や文化、歴史や観光面からも多くの注目を集めています。






  • 2月上旬~3月中旬

    近江八幡節句人形めぐり

    八幡商人が所蔵する貴重な雛人形や各店舗で大切にされてきた節句人形を展示をいたします。

  • 3月中旬

    左義長まつり

    春の三大火祭りの一つ。近江八幡に春の訪れを告げる祭りで、織田信長も盛大に行い、自ら華美な衣装で躍り出たと伝えられています。

  • 4月14日・15日

    八幡まつり

    春の三大火祭りの一つ。豊臣秀次の開町以前から実施されている千数百年の歴史を誇る伝統のお祭りです。

  • 5月4日

    篠田の花火

    春の三大火祭りの一つ。国選択無形民俗文化財に選択されていますが、全国的にも珍しい火薬を使用した祭事です。

  • 5月上旬

    足伏走馬

    古式の競馬としては全国に二つの行事しか残っておらず、現在の競馬を知る上でも、たいへん貴重な行事です。

  • 7月第三土曜・日曜

    浅小井曳山まつり

    津島神社の祭礼で、江戸時代後期に造られた6基の曳山が町内を練り歩きます。

  • 9月中旬~下旬の土曜・日曜

    八幡堀まつり

    近江八幡の夜の情緒を楽しんでいただけるように「町家見学」「灯り」「コンサート」等、様々な企画を計画しています。

 




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