ヴォーリズの建築作品

近江療養院。現ヴォーリズ記念病院。左が本館(1918)、右は新生館(1935)。 
近江療養院(現ヴォーリズ記念病院)
素朴な建築であるが、美しい環境と自然と共生する療養施設としての在り方に注目すべき特徴を持っている。アメリカ人、ミス・ツッカーの5,000ドルの寄付が基金となったと言われている。1

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